One Concern Japan, Author at One Concern | Page 3 of 6
リスク対策.comにOne Concern 堺が熊本市での実証プロジェクトについて寄稿しました
甚大な被害をもたらした熊本地震から5年となる今年、One Concernの洪水・地震エンジニアリングリードの堺が、熊本市でのAIを活用した防災・減災システムに関する実証プロジェクトについてリスク対策.comに寄稿しました。ぜひご一読ください。 AIを活用した防災・減災システムの熊本市での実証プロジェクト
8/25(水) 「災害レジリエンスとプラットフォーム学」のセミナーに堺がパネル登壇します
2021年8月25日(水)に、One Concern 洪水・地震エンジニアリングリードの堺淳一が、京都大学プラットフォーム学卓越大学院主催の以下セミナーにパネル登壇させていただきます。当日はパネルディスカッションの中で、One Concernのソリューションやこれまでの取り組み、そして将来的なRaaS(Resilience-as-a-Service:サービスとしてのレジリエンス)プラットフォームの展望についてお話させていただきます。
プラットフォーム学連続セミナーVol. 2「災害レジリエンスとプラットフォーム学」 ~防災学と情報学で生まれるプラットフォームが広げる可能性~
日時:2021年8月25日(水) 17時15分~18時45分
場所:オンライン
参加費:無料
本セミナーに関する詳細とお申込みはこちら
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CoreLogicとOne Concern、データとAIを活用した気象災害の被害予測分野で協力
2021年8月4日、カリフォルニア州アーバイン — 不動産データおよびアナリティクスを駆使したソリューションをグローバルに提供する業界大手のCoreLogicは、カリフォルニア州メンローパークに本社を置くRaaS(Resilience-as-a-Service:サービスとしてのレジリエンス)ソリューションプロバイダーであるOne Concern, Inc.(本社:米国カリフォルニア州、以下「One Concern」)との、米国全土における3年間にわたる協力に関する締結を発表しました。
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総務省「令和3年版情報通信白書」にてOne Concernのソリューションが紹介されました
2021年7月30日に総務省より公表された「令和3年版情報通信白書」の第3章補論「防災・減災とICT」にて、当社のAIを活用した災害被害予測システムの取り組みについて紹介いただきました。
令和3年版情報通信白書 第3章補論 防災・減災とICT (PDF版、19ページ目に掲載)
PDF版
One Concern CPO ニコレット・キスペとのQ&A
このQ&Aでは、最高人材責任者(CPO)のニコレット・キスペ(Nicolette Quispe)が、個人や組織におけるレジリエンス、キャリア研修、そして従業員に最高のパフォーマンスを発揮してもらうためのエンパワーメントの方法について語っています。
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One Concern、経営幹部人事を発表
One Concern、経営幹部人事を発表
ジェフリー・ボーン博士が最高戦略責任者としてOne Concernに加わり、クレイグ・フューゲートは最高レジリエンス責任者に就任
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One Concern、ニコレット・キスペをCPO に任命
One Concern、ニコレット・キスペをCPO に任命
2021年6月22日、カリフォルニア州メンロパーク — RaaS(Resilience-as-a-Service:サービスとしてのレジリエンス)のソリューションプロバイダーであるOne Concern, Inc.は本日、ニコレット・キスペが最高人材責任者(CPO)として就任したことを発表しました。
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One Concern、地震と洪水に対するRaaSプラットフォームのさらなる強化に向け、専門家からなるテクニカルワーキンググループと連携
One Concern、地震と洪水に対するRaaSプラットフォームのさらなる強化に向け、専門家からなるテクニカルワーキンググループと連携 TWGは気候変動に伴う自然災害に対応するAI/機械学習ソリューションと確率論的モデルに関する助言を提供
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東日本大震災から10年:米国と日本における災害対策へのテクノロジー活用
東日本大震災から10年:米国と日本における災害対策へのテクノロジー活用 One Concern共同創業者兼CEOアマッド・ワニとのQA
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日本経済新聞にCEO アマッド・ワニのインタビュー記事が掲載されました
2021年3月26日の日本経済新聞「かがくアゴラ」にOne Concernの共同創業者兼CEOのアマッド・ワニのインタビュー記事を掲載いただきました。
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