One Concern Japan, Author at One Concern

News • December 1, 2022

One Concern、Plug and Play Japan 第四期 Smart Cities アクセラレータープログラムにて採択

2022年12月1日、東京– レジリエンス分析テクノロジー企業であるOne Concern, Inc. (本社:米国カリフォルニア州、以下「One Concern」)は、Plug and Play Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ヴィンセント・フィリップ、以下「Plug and Play Japan」)の第四期Smart Cities(スマートシティ)領域におけるオープンイノベーションを促進するアクセラレータープログラムに採択されました。 Link

News • October 25, 2022

One Concern、FIT2022 金融国際情報技術展に出展

2022年10月25日、東京– レジリエンス分析テクノロジー企業であるOne Concern, Inc. (本社:米国カリフォルニア州、以下「One Concern」)の日本法人であるOne Concern株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:秋元比斗志)は、2022年11月10日(木)・11日(金)に開催される「FIT2022 金融国際情報技術展」に出展いたします。 本展示では、自然・人工環境を再現するデジタルツインを構築し、気候変動により甚大化する自然災害によって引き起こされる建物やインフ… Link

News • October 4, 2022

One Concern、気候変動などのレジリエンスを分析するためのデジタルツインを日本で提供開始

One Concernの新製品である「One Concern DNA™」と 「One Concern Domino™」は、自然災害によって引き起こされる建物やインフラ そしてビジネスへの影響を可視化します。2022年10月4日、東京 – レジリエンス分析テクノロジー企業であるOne Concern, Inc. (本社:米国カリフォルニア州、以下「One Concern」)は、本日、自然災害、気候変動や異常気象の脅威の深刻化への適応や企業・団体のレジリエンス向上を支援するための新しい製品「One … Link

News • July 27, 2022

One Concern、気象ビジネス推進コンソーシアムへ加盟

One Concernは、気象庁が多様な気象データを高度利用し我が国における産業活動を創出・活性する目的で設立した「気象ビジネス推進コンソーシアム(Weather Business Consortium)」へ加盟しました。 One Concernでは、人工知能(AI)を使って災害リスクを予測する技術を開発しています。リスクの選定、軽減、プライシング、リスク管理をサポートするために新たに開発したレジリエンス・アナリティクスを活用し、お客様のレジリエンス戦略をサポートしています。Link

Blog • June 24, 2022

SEC気候関連開示に向けて:物理的な気候リスクについて知っておくべきこと

共同創業者兼最高経営責任者(CEO)アマッド・ワニ 概要 米証券取引委員会(SEC)の気候リスク開示に関する規則が最終的にどうなるか、上場企業がはっきりと分かるようになるには年末を待たなければなりません。しかし、おそらく規則の原案が今後SECの当初の目的と全く異なるものに変わるということはなく、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の開示推奨項目に倣ったものになるでしょう。物理的な気候リスクについて、SECは企業による投資家への開示を2024年から強化し、気候関連リスクが自社の事業や財務… Link

News • May 23, 2022

One Concern、元JPモルガン役員のネンナ・ノーリをCFOに任命

2022年5月16日、カリフォルニア州メンロパーク—気候変動レジリエンスのIT企業であるOne Concern, Inc. (本社:米国カリフォルニア州、以下「One Concern」)は、最高財務責任者(CFO)にネンナ・ノーリを任命したことを発表しました。ノーリは金融および技術分野で豊富な経験を持つ財務のエキスパートです。 One Concernの共同創業者兼最高経営責任者(CEO)アマッド・ワニは次のように述べています。「私たちはこの度、きわめて才能豊かな財務リーダーを任命しました。ネンナ… Link

News • May 19, 2022

One Concernとチューリッヒ・ノースアメリカ、 気候関連の影響を最小化するソリューション開発で協業

世界2,600社の中から上位12社の受賞者に選定 「チューリッヒ・イノベーション・チャンピオンシップ」のアクセラレーター・フェーズに進み、デジタルツインのテクノロジーを生かしたリスクの選定やプライシングに関するインサイトの強化に取り組む。 2022年5月4日、カリフォルニア州メンローパーク – 気候レジリエンスのIT企業であるOne Concern, Inc. (本社:米国カリフォルニア州、以下「One Concern」)は、「チューリッヒ・イノベーション・チャンピオンシップ」において2,600件… Link

Blog • March 30, 2022

IPCC報告書、気候変動は目の前に:レジリエンス構築に向けた適応が必要

ジェフリー・ボーン (Jeffrey Bohn):One Concern最高戦略責任者 国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が最近公表した「気候変動2022:影響・適応・脆弱性」で、世界の科学者コミュニティによる気候分析が詳述されました。今回の報告書では、世界各地ですでに発生している影響に対処するためには、緩和策だけでなく、気候変動への適応が求められるという緊急性が伝えられました。 緩和策だけではもはや、気候変動に対する社会の役割を見通すことはできません。例えば温室効果ガス排出量の削減… Link

News • March 18, 2022

NewsPicksパブリッシング発行の「ベンチャー・キャピタリスト」にてOne Concernが紹介されました

「ベンチャー・キャピタリスト──世界を動かす最強の『キングメーカー』たち」(NewsPicksパブリッシング)書籍の第4章「異能のディスラプターたち」にて、One Concernが取り上げられました。One Concernの投資家であるベンチャーキャピタルのペア(Pear)は、スタートアップをつくるためのプログラムを多数提供しており、その一つの例として、One Concernがどう設立されたのか紹介されています。 Link

News • March 16, 2022

日本経済新聞 電子版、日経産業新聞にCEO アマッド・ワニのインタビュー記事が掲載されました

2022年3月16日の日本経済新聞 電子版、日経産業新聞にて、One Concernの共同創業者兼CEOのアマッド・ワニのインタビュー記事を掲載いただきました。米国で提供開始したOne Concernの製品についてや日本での今後の展開について語っています。ぜひご覧ください。 Link